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当研究所のご案内

当研究所で一番重要なご案内です。必ずお読みください。
また、全て読むのに時間がかかります。時間に余裕を持ってお読みください。

2007年10月14日制定、2008年10月23日最終改定。

<1.当研究所について>
当研究所では駅や車両、発車メロディーの紹介を、写真や音声を付けて公開しています。
また、その他小さなコンテンツや、業務提携(?)しております伊豆茨城鉄道(所長考案)や東城鉄道(第三副所長考案)についてのコンテンツもあります。
鉄道会社とは何の関わりもございません。あくまでも一個人としてのホームページです。このサイトでの質問などはすべて所長にお願いします。
また、関東鉄道研究所を実在するかのように表現しておりますが、これらはすべてフィクションです。また、所長は管理人の事を指しております。同様に副所長は副管理人のことを、第二副所長は第二副管理人の事を、第三副所長は第三副管理人の事を、第四副所長は第四副管理人の事を指しております。さらに、業務提携ということになっております伊豆茨城鉄道や東城鉄道、さらには京成なごみ駅も実在しませんのでご了承ください。
なお、Internet Explorer 6以降ならこのページを見ることができます。なお、他のソフトでは文字化けがあるとの報告を受けたため、現在文字化け防止システムを順次導入中です。

<2.当研究所のネーミングについて>
もともと鉄道の研究所と言う意味で「鉄道研究所」のネーミングが生まれました。しかしなぜ「関東」なのかといいますと、もともと日本全国に拡大するつもりでしたが、行動範囲が忙しさによりあまり広げられないことや、発車メロディーはほとんど関東である、という訳で、「この際関東を付けてしまえ」というわけで「関東」を付けました。
常磐線中心なので、「常磐路」を付けてもよかったのですが、いくらなんでも範囲が狭い、山手線とかほかの路線もあるではないか、という訳で、少し広くして「関東」となりました。
ただし、親の実家が関西にあるので一部関西の鉄道も紹介しております。また、たまにほかの地域に旅行した際の写真や音声もございます。ですから、「関東の情報がほかの地域に比べて多い」と見ていただければ幸いです。
間違えられるといけないので一応補足しておきますが、関東鉄道の研究所ではございません。

<3.当サイトの写真について>
当研究所の写真は、駅名表、車両画像、方向幕等が挙げられます。所長のカメラはCanon製のPower Shot A590 IS(旧カメラ:OLYMPUS製μ10)です。副所長のカメラはCASIO製のEX-S600(最近は所長のカメラを借用することが多い)です。第二副所長のカメラはSONY製DSC-T100(通常)とCANNON製EOS40D(一眼レフ)です。第三副所長のカメラはSANYO製のW52SA(au携帯)です。第四副所長のカメラはCASIO製のEX-Z1050です。第五副所長のカメラはPENTAX製のOptio Sです。画質は第二副所長≧所長=副所長=第四副所長>第五副所長>第三副所長という順番です。
これらにつきましては、メールで転載の画像・目的を明記してお送りいたしましたら、こちらから転載許可メールをお送りしたいと思います。但し目的が不適切な場合はお断りすることがあります。なお、掲示板での連絡でも構いません(こちらも許可レスをいたしますが、こちらも目的が不適切な場合はお断りすることがあります。)。無いとは思いますが、著作権の規制の無い学校で使用する際もご連絡いただけると幸いです。
但し無断転載は禁止です。また、アイコンは借り物ですので転載禁止です。
なお、当研究所の画像は314×235のサイズに縮小して公開しております。ご希望があれば1024×768の画像もお送りいたします(但し紛失等の理由でお送りできない場合もございますのでご了承下さい)。
但し、転載禁止の画像もあります。これらにつきましては「転載禁止」とありますので、絶対に転載しないでください。許可も出しません。但し、特別な場合は許可する可能性もあります。
転載禁止画像の決め方については、明らかに希少価値の高いもの・路線開業または新車導入から1年以内のもの・廃止または廃車から1年以上経ったもの・他の方からの提供写真・その他所長的に転載してほしくないもの(笑)、の5点です。
なお、副所長や第二副所長、第三副所長、第四副所長、第五副所長の画像についても、同様の扱いとなります。なお、これらの写真の許可は一度彼らの許可を得てからとなります。
なお、駅舎の写真などを募集しております(発車メロディーの収録で手が回らないことが多いため)。
なお、リクエストは特別な場合を除き、一切受け付けません。これは特集も同様です。
なお、写真をポイントして出てきたコメントに「☆」印があればは副所長、「●」印があれば第二副所長、「○」印があれば第三副所長、「◎」印があれば第四副所長、「★」印があれば第五副所長の撮影した画像となっております。また提供画像はその名前を出しております。無印の場合は所長の撮影した画像です。

<4.当サイトの音声について>
当研究所の音声は、発車メロディー、走行音、自動放送等が挙げられます。所長の録音器具はICレコーダーで、OLYMPUS製のV-20(現在故障により副所長のV-51を借用)です。副所長の録音機器もICレコーダーで、OLYMPUS製のV-51です。第二副所長の収録機器もICレコーダーで、OLYMPUS製のV-41です。第三副所長の録音機器は携帯で、カメラと同じSANYO製のW52SA(au)です。第四副所長の収録機器は今のところございません。第五副所長の録音機器は副所長と同じものです。マイクは使用しておりません。そのため、雑音が多いです。ご了承ください。また、周囲の環境によって雑音の大きさにもばらつきがあります。ご了承ください。なお、あまりにも雑音が多い場合は録り直しを検討しておりますが、手が回らない場合が多々ございます。そのため、雑音が多いままになってしまう場合があります。ご了承ください。なお、昔は一脚は危険なので使用していませんでしたが、最近は所長の分のみ一脚(とは言っても折り畳み傘)を使用した録音も行っているものもあります。対象音声には(1)印を記載しております。
編集につきましては空白部分のカットのみを行っております。ノイズキャンセル等は一切行っておりません。音量にはくれぐれもご注意ください。また、初期のころのものは編集ミスにより自動放送の最後が欠けていること(例えばATOS放送の最後の「ください」など)がございます。ご了承ください。なお、空白部分のカットはWindows ムービー メーカーでしております。
また、MIDIは「Maker of Parts PLUS」または「Music Studio Producer」で作成し、「カルカハマの瞳」で内部録音したものを編集しています。
すべてWMA形式またはMP3形式での公開です。Windows Media Playerがあれば聴けます。なお、現在はQuick Time Player対応のために、WMA形式からMP3形式に置換え中です。置換え後の音声の後ろには、ファイルサイズが付いております。
こちらにつきましては、基本的に転載禁止です
但し、架空路線で駄作の自作メロディーや雑音の多い実録メロディーを採用する場合は、メールを送っていただければ、許可メールを送ります。但し、使用目的(架空路線)・使用曲(実録の場合公開している場所も)・使用駅を明記してください。なお、掲示板での連絡でも構いません(こちらも許可レスをいたします)。また、著作権の規制の無い学校で使用する際は構いませんが、ご連絡いただけると幸いです。
なお、リクエストは特別な場合を除き、一切受け付けません。
なお、リンクの最後に「☆」印があればは副所長、「●」印があれば第二副所長、「◎」印があれば第三副所長、「★」印があれば第五副所長の収録した音声となっております。また提供音声はその名前をコメント欄に出しております。無印の場合は所長の収録した音声です。
ここで最も重要な話は、発車メロディー自体の著作権にあります。
さて、当研究所での著作権ルールなのですが、所長独自の考えを貫きたいと思います。
近頃、「発車メロディーや自動放送を収録・公開してもいいのか」との質問が数多くあるそうです。詳しい内容については「みなみかぜのゆくえ」で紹介されていますのでそちらの方をご覧いただければ幸いです。
私の見解としては、違法ではないですから、収録は個人的な趣味の範囲として行っております。車掌の近くで収録するなど、威嚇行為は致しておりません(スイッチの音が聞こえるのは車掌の後ろのスピーカーか、車内録音、そして車掌の近くしかスピーカーがなくやむを得ない場合でのスイッチの近くでの収録です)。また、車掌の確認カメラの近くで収録しないよう配慮しておりますが、こちらもやむを得ない場合は確認カメラの近くで収録することもあります。ご了承ください。また、公開についても、「法律には触れるが、明らかに悪いことではない」と判断し、公開しております。
さらに、もし告発等がありましたら、架空路線含めて公開停止することも考えております。

<5.掲示板について>
当研究所の掲示板は2種類あります。
1つ目は「関東鉄道研究所ふれあい掲示板」です。
この掲示板は当研究所のものです。基本的に鉄道の話題か当研究所の内容に関する話題のみを扱います。
間違い指摘・相互リンクの要望・感想・要望・キリ番獲得の連絡等については大歓迎です。
但し、以下の場合、投稿を削除することがあります。
1.投稿者が「名無し」の投稿
2.題名や本文に中傷的内容のある投稿
3.明らかに違法なサイトだと判断できるサイトへのリンクのある投稿
4.明らかに違法な画像のある投稿
5.明らかに「2ちゃんねる」に関与していると思われる内容
6.明らかに言葉遣いの悪い投稿
7.その他、所長が不適切だと判断した投稿
※度々5.のような投稿が見受けられます。あくまで当研究所の掲示板は「2ちゃんねる」の掲示板ではなく普通の鉄道掲示板のため、「2ちゃんねる」に関与していると思われる内容については禁じております。ご注意下さい。
これらの内容は、ブログのコメント欄に投稿する場合も同様です。
また、リンク要望については、「8.リンクについて」もお読みください。
2つ目は「鉄道総合館掲示板」です。
こちらは「鉄道総合館」の掲示板ですが、そのサイトの副管理人で掲示板の管理も引き受けている関係上、当研究所からもリンクをしております。この掲示板のルールに関しては、「鉄道総合館掲示板」トップページをご覧下さい。なお、この掲示板は当研究所のものではないため、当研究所に対する間違い指摘・相互リンクの要望・感想・要望・キリ番獲得の連絡等については「関東鉄道研究所ふれあい掲示板」にお願いします。

<6.ブログについて>
ブログでは、所長の日常や鉄道関連、サイトの更新内容関連、その他普段サイトでは書けないようなネタなどを随時異常更新します。
注意事項についてはこちら(ブログより)
ブログはこちらからどうぞ。

<7.メールについて>
メールについては、メールフォームより受け付けます。
画像添付等もご自由にどうぞ。
間違い指摘や要望も受け付けます。ただし、キリ番獲得の連絡は掲示板にお願いします。
メールフォームへ
なお、メールフォームへは、6番線コンテンツからも入れます。
また、当研究所では、「鉄道総合館」のメルマガも受け付けております。このメルマガは毎週金曜日に配信されます。なお、所長はこのサイトの副管理人のため、奇数週の金曜日のメルマガの製作を担当しております。皆さん是非ご登録下さい。登録フォームへは、6番線コンテンツから入れます。

<8.リンクについて>
リンクはトップページ(http://kantotetsuken.mad.buttobi.net/)のみリンクフリーです。リンク登録はご自由……、と言うより大歓迎です。
相互リンクを希望される方はメールフォーム、または掲示板よりお願いします。大歓迎です。このような研究所に相互リンクしていただけるなんてね(笑)。
なお、以下の場合、登録しない場合があります。
1.明らかに内容が薄い場合(トップページのみの場合や現在作成中の場合など)
2.18禁など、中傷的なサイトの場合(2ちゃんねる関連、及び公序良俗に反するサイトも含む)
3.当サイトより無断転載されているサイトの場合(他サイトからの場合も断る場合があります)
4.メールで連絡が取れない場合(閉鎖など何かあった場合の連絡用のメールアドレスがないと困難である)なお、私からは一切メールアドレスは公表しませんのでご安心を。そして超重大事以外ではメールはしませんのでいつもメールを確認する必要はありません。半年に一度確認できるくらいで十分です。
5.その他、所長が不適切だと判断した場合
なお、バナーは、7番線内「リンクバナー工房」よりどうぞ。ちなみに100種類を目指しています(多!)。

<9.キリ番・更新履歴・OFF会>
また、当研究所ではキリ番を受け付けております。対象は1000の倍数、および4桁以上の数で全桁一致のぞろ目です(少し厳しいかも)。 簡単に言えば、1000・1111・2000・2222・3000・3333・4000……の順です。獲得者は掲示板でお伝えください。重大性があまりないためキリ番報告は掲示板にお願いします。4番線内「キリ番」で獲得者一覧を載せます。なお、1年に1回、特別に私が適当に決めた番号でキリ番設定を行います。
また、当研究所ではなるべく更新履歴に更新情報を記載してまいりますが、「放送関係変更情報」(3番線)、「キリ番」(4番線)、ブログ(6番線)の更新情報については随時更新ということもあり掲載しておりません。予めご了承下さい。
また、当研究所では「鉄道総合館」と合同で、定期的にOFF会を開催しております。初めての方も常連の方も、奮ってご参加下さい。ルートと開催日はその都度ブログで発表してまいります。

<10.その他>
当研究所を作成するに当たり、「鉄道サウンドステーション」の「LED電光掲示板」・「駅旅・ゆけむり研究室」の「列車アイコン」をお借りしました。この場を借りてお礼申し上げます。また、発車メロディーの面白さや奥深さを教えていただいた「鉄路旋律」、鉄道写真の撮影の面白さや奥深さを教えていただいた友人には、私の趣味を広げていただき、ありがとうございました。
また、所長は「鉄道総合館」の副管理人を引き受けております。そちらのサイトもどうぞよろしくお願いします。
なお、この0番線には当研究所のご案内のほかにも、更新履歴・所長及び副所長、第二副所長、第三副所長、第四副所長、第五副所長の紹介がございます。どうぞご覧ください。
最後に、何かこのご案内で足りないことがございましたら、メールフォームよりお願いします。

以上です。

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